月別アーカイブ: 2013年9月

長い妊娠の期間と出産の苦しみ

結婚して1年が経った頃に妊娠しました。子供は大好きなので、嬉しくて、とても幸せな気持ちになりました。でも、当たり前なことですが、お腹が大きくなるにつれて、いろいろと生活に制約がついてきます。それでもフットワーク軽く動いていたけれど、お腹が目立つようになると、ストレスも増えました。旦那は基本的に優しい人だけど、気付かないことも多く、これしてほしいなあと思っても、気付いてくれないから、いちいち頼まないといけないのがストレスにもなりました。頼めばすんなりやってくれるから、助かったけれど。それから何よりも出産の苦しみですね。痛いですし、分娩に時間もかかりましたから、どうなるのだろうと不安もありました。でも、病院の医師や看護師の方たちがとにかく優しくて、力づけてくれて、ありがたかったです。子供が無事に生まれてからは、もう幸せいっぱいになりました。でも、長い妊娠の期間と出産の苦しみは経験したくないです。と思っていたのに、今2人目がお腹の中に。

学生時代って我慢がきくなあ

タイトルの通りです。
学生時代って我慢がきくよなって思いました。

先日ハンドボールの試合を見に行ったのですが、その体育館が暑い!
しかも試合も長い!
更に見に来ている中学だか高校だかの生徒が多い!
男子だからでかくて臭い!
最悪でした。
余りの事態にむしろ気分が悪くなって最終的には窓の近くで涼みましたもん(笑)
飽きてしまったちびっこに交じって(笑)

それで気づいたのですが、学生時代にもこんな状況は良くありましたよね。
部活の応援とか。
同じく暑くて臭かったかと。
でも我慢していたんですよね。
そういうものだと思っていたから…。
学生ってすごいですね。
わたしはもうあの時代には戻れません(涙)
いや。戻りたくもないですけど。

こうやって我慢できないことがふえていくとか、不快なことを避けようとするのも大人になるということなのかもしれませんね。
なんて、暑くて臭い体育館でおもっていました。
試合?あんまり見ていませんでした(笑)
旦那は楽しんでいましたけどね。

プリンターのインク交換

家庭用のプリンター本体は、結構割安の商品も多いですね。安いから性能が悪いというのならば問題ですが、性能も十分良くて、割安な印象です。しかし、消耗品であるインクの価格は高い印象です。要するに、本体が安くても、ランニングコストが割高になるということですね。ときどき印刷する程度の使用頻度ならば、それほど気にならないかもしれません。しかし私は結構、パソコンで作成したデータをプリントアウトします。だから、インク代が高いのが、気になります。プリンターが発売されて、一定期間が過ぎると、純正のインクではない割安な商品も店頭に並びます。純正に比べたら、それらの商品は格段に安いけれど、それでも高いと私は思っています。カートリッジなしの詰め替え用インクというのもあります。それはさらに安いです。しかし、品質の問題があり、頻繁に使用していると、プリンター本体の故障にも繋がります。本体が壊れてしまっては、元も子もありません。本来は品質の点で安心な純正を使うべきですね。

 

壇蜜さんに憧れるアラサーがバストアップに憧れる。

実は私、女ですが壇蜜さんが大好きです。
檀蜜みたいになりたい(早くも呼び捨て)
と言うものの私は女ばかりの忙しい職場で働いています。もうそれはそれは… 。女子高に行った人なら分かると思いますが、女ばっかり集まるともう男子校と変わりないです。なんかぜんぜん女らしさがなくなっていきますよね。
私の職場もそうです。とっても忙しいのでみんなキーキー言いながら仕事しています。そんな毎日の中、テレビで壇蜜さんを見て忘れかけていた「女らしさ」というものを感じました。
私も女らしさを取り戻さなくっちゃと思い始めたのです!
最初は壇蜜さんの落ち着いた振る舞とゆっくりとした喋り方に惹かれてこんなになりたいなぁ。ほんわかした人になりたいなぁと思ったんですが、ナイスバディーとゆうか女性らしい体と言うのにも憧れてきました。なのでちょっと女に磨きをかけてみようかと思いつつあります。
まずはスキンケアとバストアップ!
壇蜜さんも体キレイな体を保つためにいろいろ努力はしてるようです。当たり前だけど…
でもやっぱり私は忙しいからバストアップに関しては補正下着に頼るしかないかな。あと常に良い姿勢でいることを心がけよう!そして女らしい振る舞い。両手に荷物を抱えて顎でおさえて足でドアを締めたりなんかしないよ(笑)
バストアップの下書きをサイトでいろいろ見てみたけど、やっぱりどれがいいのかわからないからお店で買ってみる!
結構勇気がいるけどお店の人に聞いたほうがいいと思うから
私本気だから!
バストアップというか、垂れないようにするための運動?もテレビでやってたので今日からやってみます。

ワイワイシーで出会いを見つける。

30代からの恋愛や出会いはわいわいシーがオススメ。というのも、特に大人の出会いを見つけるためには、そういうった元から大人の出会いを求めている人たちが集まる出会い系を使うのがまっとうだと思います。大人の出会いというのは普段の生活にはあまり触れないで、その時々の割り切った関係で恋愛感覚を味わうという意味でもあります。結婚はしていてもセックスの相性が悪かったり、性生活に満足できない・結婚はしているけど恋愛気分を味わいたいという方々が集まってくる出会い系というのは、本当に内容が濃いのです。もとより出会いの趣旨がほとんど決まっているのであとは趣味やフィーリングが合えば出会いに直結できるので相手が見つかった時に会うまでの時間を短縮できるというものです。お互い出会いを求めているからこそできる大人の出会い。普段の生活では味わうことがなかなかできない大人の出会いはこういったワイワイシーなどで見つけていくこともできるのです。ちょっと擬似恋愛を楽しみ開放感のある生活をして今の生活にメリハリをつけていくのもひとつの方法かと思います。

アイネ・クライネ・ナハトムジーク

「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」はモーツァルトのセレナーデの中でも人気の高い有名な曲ですね。タイトルを知らなくても、聴いてみたら、誰でも知っているような曲です。長いタイトルの意味は、「小さな夜の曲」です。アイネ・クライネ・ナハトムジークはドイツ語です。アイネは女性形の不定冠詞です。クライネは「小さな」という意味です。ナハトムジークは、ナハトが「夜」で、ムジークは「音楽」を意味する合成名詞です。邦題としては、「小夜曲」と訳されている場合もあります。モーツァルトが13番目に作曲したセレナーデということで、セレナーデ第13番とも呼ばれます。とにかくこの曲、聴いていると、元気が出てくるというか、気分が高まります。とある脳科学者が言うには、この曲を聴くと、ドーパミンがたくさん分泌されると。ドーパミンというのは、緊迫感の中で、意識が集中するときや、気分が高揚するときに分泌される物質ですね。私の気分の高まりは、ドーパミンの仕業かも。

スイートポテトは美味しい

スイートポテトとは、英語でサツマイモのことですが、スイーツとしてのスイートポテトは、日本で考案された洋菓子です。外国で作られている食べ物だと思っていましたが、違うようです。作り方としては、裏ごししたサツマイモに砂糖とミルクとバターを混ぜます。それからバニラやシナモンや洋酒を混ぜたりして香りを付けたりもします。アルミホイル皿の上に定番の形は楕円形のスイートポテトをのせて、表面に卵黄を塗って、オーブンで焼きます。小学生の頃からずっとスイートポテトは大好物で、自分でもよく作りました。最近は面倒になって店で買うことの方が多いですが、久しぶりに自分で作りたくなってきました。サツマイモが定番だけど、ムラサキイモもいいですね。ムラサキの色合いが綺麗です。ムラサキイモって、あんまり甘くないから、サツマイモよりも糖分を余分に入れた方がいいかもしれませんね。ジャガイモで作られたスイートポテトというのもあるようですが、それは食べたことがないかも。

オペラ「イポリットとアリシー」

ジャン・フィリップ・ラモーという18世紀に活躍したフランス人作曲家によるオペラ「イポリットとアリシー」を観ました。オペラはテレビでときどき放映されるのを録画します。ラモーのオペラも録画して観ました。3時間近い作品で、実際に劇場で観たら結構疲れそうですね。自宅のテレビで録画を観る場合は、疲れたら途中で休めますし、ラクですね。オペラはそんなに複雑なストーリーではないです。歌と音楽と芝居の組み合わせで、その世界にどっぷりと浸っているだけで幸せな気持ちになります。「オペラって難しいでしょ」と言う人がいますが、それは食わず嫌いの人のセリフだと思いますね。「でも、観ていたら、忍耐力が要るように思える」と言う人もいます。これは慣れないうちは、そう思う人もいるかもしれません。最初の30分程度、観ていて、少しでも面白いと感じたら、2時間、3時間のオペラ1作品は1本の映画を観るのと同じようなものになります。ストーリーの流れとして盛り上がって感動する場合もあれば、歌声の素晴らしさに感動もしますし、曲の素晴らしさもあり、いろんな楽しみ方があります。

欧米の街の景観の美しさ

欧米の街を歩いていると、街の景観がとても美しいと感じます。細部を見ると、綺麗ではない部分もたくさんありますが、街全体を眺めたときに、日本とは違うなあと思います。日本の建物というのは、バラバラで、カッコいい建物と、カッコいいとは思えないデザインの建物が混在している印象です。かなりハイセンスなオフィス街に入ると、日本も相当カッコいいと思うのですが、たいていの都市はごちゃごちゃした印象です。欧米の街は、暗黙の統一した美的感覚で作られている印象です。作る側が常に周辺の人達と話しあって作っているわけではなく、自然と統一した景観になるような気がします。周囲とは明らかに違う特異なデザインの建物が稀に建っていたりもしますが、それもまたカッコよくて、結局は街に調和しています。個人の家の形が日本の場合は、洋風と和風があって、もうその時点で、個々バラバラになりますよね。和風にもいろんなデザインがあるし。いっそのこと、大昔の、例えば、江戸時代の日本の街の景観の方が統一感があって、美しいと感じるのかもしれません。

毎朝顔を洗って、うがいをする

朝起きてから、まず最初にすることは、顔を洗うことです。顔を洗わないと、次の行動に移れません。顔を洗うことで、もやもやした眠気が飛んで、目がぱっちり開きます。私の場合、一年通して、冷水で顔を洗います。真冬は寒いけれど、冷水に慣れると、気持ちいいものです。それから、うがいをします。睡眠中に口腔内に菌が繁殖しやすいと人から聞いて、確かにそうだなと感じました。朝起きたときに、口腔内がぬめぬめした感触だったり、ちょっと口臭がしたりということがあります。それはきっと菌が繁殖しているからですね。口腔内の菌というのは、空気に触れると、死滅するか弱ります。だから、口を閉じて寝ている間に繁殖するのです。ちなみに、よく喋る人は虫歯になりにくいという話があります。よく喋る人は、ずっと口を開閉しているから、空気の通りがよくて、菌が繁殖しにくいということですね。まあ、虫歯の原因はその他にいろいろありますから、なんとも言えませんが、まんざらウソではないように思います。

 

グーグルマップで息抜き

会社のパソコンで仕事をしているときに、仕事以外のことをしていて見つかったらヤバイので、気をつけないといけません。前に勤めていた会社は、結構いい加減だったのですが、今の会社はかなり厳しいのです。でも、少しは休憩したいと思うこともあります。そこで、私はグーグルマップで、息抜きしています。私の仕事は、不動産の物件情報を収集して、ファイルを作っていく仕事です。全国各地の物件を扱っています。個々の物件の現在地などを確認するときに、グーグルマップを使うのですが、仕事とは別に好きな場所に行って遊びます。例えば、国内で旅行した場所を再度訪れてみたり、今後、旅行したい場所の下見をしたり、思い出の場所に入って行ったり、とにかく衛星写真で撮られた場所に立ち、360度、見渡すことができて、リアルな臨場感があります。入って行けない場所もありますが、あちこち巡っていると、時間を忘れます。ささやかな遊びです。ただ、海外には行けません。海外の不動産物件は仕事に入っていないからです。見つかったら、ごまかしがきかないので。

 

綺麗な家に住みたいと思う気持ち

今は賃貸のマンションに住んでいるのですが、思い切って、分譲マンションか一軒家を購入したいと思っています。まだ決定したわけではないけれど、いくつか気になる物件を見学してみて、それから判断しようかなと。旦那はあんまり乗り気ではありません。旦那は新しいことをするときに、たいてい面倒臭いと思うタイプで、私が提案しないと、いつまでも同じ所にいて、全然平気というか、何も困らないと言います。確かに、旦那の言い分にも一理あると思います。わざわざ分譲住宅を購入するという冒険をしなくても、現状維持でいいとも言えます。とは言え、自宅の周辺にはどんどん新しいマンションが建ちます。綺麗な家に住みたいと思う気持ちをなかなか我慢できません。今住んでいるマンションは築15年で、古びた感じもあって。旦那が言うには「築15年が古いと言っていたら、もっと古いマンションはどうなるの?」と。まあ、私のわがままです。でも、ピックアップした物件の見学は一緒に行こうと旦那も了承してくれて、楽しみにはしています。

 

アルバイトで少し大人に

初めてアルバイトしたのは、高校2年生の夏休みでした。近くのコンビニの店員に。客と接するのは、最初、恥ずかしかったけれど、1日2日仕事しているうちに慣れて、1週間もすれば、生活のリズムもつかめて、わりと楽しくアルバイトできました。店長さんが優しい人だったから、助かったかな。ご近所のコンビニだし、子供の頃から知っている人というのが大きかったです。初めての給料、嬉しかったですね。なんか急に大人になった気分でした。長期の休みの間はそのコンビニでアルバイトしました。大学に入ってからは、大学の近くのカフェのウエイトレスをしました。接客が好きなんです。常連さんと、ときどきお話するのも楽しいし、店の中で仕事していることが心地好いのです。毎日同じような仕事をしているのだけど、まったく同じではありません。それはコンビニもカフェもそうです。いろんなお客さんがいます。怖い人とか、酔った人とかは怖いから苦手だけど、カッコいい人が入ってくると、嬉しいですね。