月別アーカイブ: 2013年12月

ダイエットを頑張る友達

幼稚園からの友達のS子がダイエットをすると決意しました!!その子は、体重は教えてくれないけど、80キロ90キロぐらいはあると思います(+o+)
そのこのダイエットには大賛成で本当に頑張って痩せてほしいと思います。まずは鍋ダイエットから始まり、夜だけお鍋を食べる。これを飽きるまで続けて8キロぐらい痩せました。久しぶりに会ったけどちょっと痩せたかなーと思っていたけど、8キロも痩せたのにはビックリしました。今は炭水化物を抜いているみたいで10キロ痩せています。3ヶ月で10キロ痩せたのでこれから1ヶ月3キロ減を目標に頑張ると言っていました。私に手伝えることはあまりないけど、今日は久々にうちで家ランチをする予定です。お昼なので野菜たっぷりのお好み焼をしようかと思います。ダイエットに成功たら着たい服を着てオシャレをして、良い彼氏を見つけて欲しいと心から思います。これからの経過が楽しみです。私も見習わないといけないなー。

胸は大きくなるらしい

胸の大きさや形で悩んでいる女性は多くて常日頃からバストアップの方法を探している方が多いのです。胸を大きくする方法は実際にあるのでしょうか。バストアップする方法というのは様々な種類がありますが、実際に効果的なのはバストアップマッサージではないでしょうか。ただし正しい方法で行うことが大切です。間違った方法で繰り返してしまうとバストの形が崩れてしまったりして、やらなければよかったということにもなりかねません。そうなってしまうと戻すことも大変になり、いらない努力とストレスが溜まってしまいます。ではどうやって胸を大きくするマッサージを覚えていくのでしょうか。それは、大澤美樹というボディスタイリストをされている方がバストアップラボというバストアップ教材を出されています。これはバストアップするためのリンパトリートメントやツボの刺激、陰陽のストレッチでキレイなバストへ変身させていくのです。ただ大きいだけじゃない形や色にまでこだわってバストケアできるバストアップラボが今一番おすすめのバストアップDVDとなっています。

「爆笑問題」田中裕二さんの離婚

「爆笑問題」の田中裕二さんは、2009年に離婚しています。結婚生活は9年間でした。離婚の前に元妻は、別の男性の子を妊娠していたようです。田中さんは、自分の子ではないと元妻とも意見が一致していますが、問題は戸籍上夫婦であり、離婚していない状態で、他の男性の子を妊娠した場合、いったん、戸籍上の夫婦の子として出生届を出す必要があります。そのうえで、家庭裁判所に持ち込み、田中さんとの親子関係がない事実証明が必要になります。それで、DNA鑑定をしたようです。しかし、なんとも言えないですね。妻が不倫をしていて、子供まで出来て離婚とは。

「爆笑問題」相方の太田さんのコメントが面白いです。「田中に結婚というものを経験させてくれた彼女には感謝しています。彼の老後はうちの夫婦が面倒見ます」とのこと。太田さんの妻が事務所の社長ですし、太田夫妻がいれば力強いです。それにしても、ショッキングなネタもお笑いに変えてしまう辺り、素晴らしいですね。まさにお笑い芸人のプロですね。

冬休みの宿題に作文が

中学1年生の冬休みの宿題のなかに作文があります。息子は作文が不得意です。しゃべりは結構達者なのですが、書き言葉になると、すらすら出てこないというか、一行書いては行き詰っています。話すように書けばいいと思うのですが、なかなか難しいようです。息子は小さい頃から本をあまり読みませんでした。だから、作文も苦手になったのだろうと思っていたら、私の友達で、全然本を読まない人がいるのですが、書くのは結構得意で、今ライターの仕事をしています。その友達に訊いてみました。「本を読むことと、書くことは全然関係ないことだと思う?」と。そしたら、「普通は関係あると思う。だから、今私は結構苦労している」と。「それでもライターの仕事をしているし、凄いわよ」と返すと、「なんとかこなしているけど、毎日必死で書いているから、書きながら勉強している感じね。だから、若いうちにたくさん本を読んで、書くことに慣れておいた方がいいと思う。何かと役に立つと思うから」と言っていました。

TOEICの勉強の再開

こんばんは!ひー、、、今日はちょっとTOEICの話題でもしましょうか。そろそろ英語の勉強も再開してみたいなーと思い始めました。ここ2年くらいは、TOEICをストップさせていたのですよ。理由は、人生の中での優先順位をつけてみたら、TOEICよりもほかのことが必要だということに気づいたからです。でももうそろそろTOEICに戻ってもいいかもしれないと思って、TOEIC本を物色しているわたくしです。特にTOEICのパート7本何かいいのがないかなーと思ったら、中村澄子先生が来年3月に講談社から出すようですね。楽しみです。しかも、パート7と同時に、パート5&6の本も一度に出すんだそうです。こちらもまとめて楽しみです。でも来年三月まではお預けだけど、楽しみなものは楽しみなのです。これは、いつも楽しみにしている中村先生のメルマガのあとがきから。メルマガのあとがきが読みごたえあって私は非常に気に入っています。人柄がでているというかなんというか。私的なこともガンガンかいてくるところも本当に面白いです。私は、ここ2年ほどTOEICから離れていますけど、そろそろ戻ろうかなぁなんて思ったり。でもTOEICの勉強始めると本当に時間に追われてしまうのよね。やることありすぎて。悩むところです。

マックのメニュー

最近、ちょっぴりマックから離れてしまっているわたくしです。喜ばしいことなのか、そうじゃないのか、微妙なとことです。食生活が微妙なのには、相変わらずだからです。で、マクドナルドにいくと、時々メニューがないことがあって、目の悪い私にはとても注文がやばいです。知っているものしか注文できない。だってメニューが見当たらないのだけど。なんで?とおもったところ、そういう方針らしい。常連客以外、いらないってことなのかなー。いやー、ちょっと最近のマックはあまりよろしくないです。スマイルゼロ円よりも、もう少し、メニューとか見せ方を工夫してくれたら面白いんだけど。どうなのでしょうか、そこんところ。そのほうが会社の利益に繋がっているということ?そんなわけで最近は、バーガーキングに繰り出すことも多くなりました。バーガーキングのモーニングメニュー、結構いいよ!私は相当好きです。余分に買ってお昼用にするくらい好きです。マヨネーズが高カロリーだと思うが、おいしいのよねー。カロリーの高いものはどうしてこうも美味しいのだろう。

独身の女友達に男性を紹介

恋愛の話って、何歳になっても、面白いというか、興味が持てますね。私は結婚して8年になり、子供もいますし、それなりに幸せな生活を送っています。私のまわりには、まだ結婚していない友達が何人かいます。離婚した人もいます。どちらにしても独身なので、会うたびに「どこかに素敵な男性、いないかなあ。いたら、すぐに紹介して。絶対よ」などと言われます。そう言われなくても、友達に合いそうな男性がいたら、紹介するつもりでアンテナも張っています。それで先日、1人、いいかもと思える男性がいて、友達に紹介しました。そして、なんとか付き合いはじめている様子。しかし、その紹介の話を聞きつけた別の独身の女友達が、「どうして私に紹介してくれなかったのよ」と言いました。バレたらイヤだなと思っていたから、紹介した友達には口止めしていたのに、うっかりその友達が口をすべらせてしまったようです。それで、相手の男性がたまたま紹介した女性を遠目で見て、気に入ったから紹介したとウソをついて言い訳しました。

作品のタイトルは重要

作品のタイトルというのは、第一印象として、または、作品全体のイメージやまとまり具合として、とても大事なものだと思いますね。映画のタイトルがカッコよくて、映画を観るということもあるでしょう。だから、原題が素っ気ない場合に、カッコいい邦題をつけたりもするのでしょう。小説でも、カッコいいタイトルだと、その本を手に取って、どんな内容だろう、読んでみようかな、と興味をそそられます。逆に詰まらないタイトルや、嫌いな言葉を使用したタイトルの場合、手に取ることすらしません。また、ドラマを観る時も、タイトルは重要です。タイトルは嫌いだけど、とにかく観てみたら、とても面白かったという場合もありますから、タイトルだけで、観る観ないを判断してしまうと、面白いドラマを見逃してしまう場合もあるでしょう。そのほか、絵画にもタイトルがありますね。「無題」という絵画もありますが。「無題」と言われると、逆に興味をそそられるということもありますね。

自動車と自転車の運転

私の車の運転は、ゆっくりです。短気で、血気盛んな人を助手席に乗せると、イライラされてしまいます。私と同じようにのんびり派で、安全運転をまず第一に考える人が助手席にいると、とてもリラックスして運転できます。私の父親は前者のイライラ短気派なので、父親を乗せることは極力避けています。母親は私と同じタイプなので、とてもラクです。それから旦那は中間ぐらいかな。周囲のドライバーとの兼ね合いというか、車の走行のリズムがあるから、一人ゆっくり走っていると、逆に周りの迷惑になることもあります。だから、「もう少し急いで」と言われることもあります。それから、自転車に関しても、私はゆっくり走るタイプです。ゆっくり走っているかぎり、危険な目にはほとんど遭遇しません。少しでも焦って運転すると、危険な落とし穴があると思っています。状況的に急がないと間に合わない場合でも、急がないように心掛けています。それにしても自転車の無茶な運転をする人、多いですね。

 

私はもう同僚では無いんだよ

時々今もまだ夏に退職した同僚から連絡が来る。こちらからは特に用事は無いので連絡する事は無いのだが、定期的に連絡が来る。それも一人や二人では無い。

私が勤めていた会社は本社が別にあり支店と呼ばれるお店が何十店もあり、その中の支店の一つに私はいた。退職するまでの間私は三店舗に勤めており、そこそこに知り合いがいる。

連絡が来る内容は決まって特に何て事ない。元気かい?とか今は何やっているの?だとか会社での愚痴など…。どうでもいいような事ばかり。

電話で来る事もあるしメールで来る事もあるし、ラインも誘われるが私は面倒なのでしていない。

そもそも辞めた人間に会社の愚痴を話して一体どうしようというのだろうか。私は会社を辞めたくて自ら辞めた訳ではない。むしろ働き続けたくて交渉したが会社の規定により退社させられた身である。そんな私に会社の話しはどちらかというとすべきではないような気がするのは私だけだろうか。

そんな彼等から今朝も連絡が来た。今日は仕事の事を教えて欲しいという電話。もう皆さん私の事は忘れて下さいと心から願っている…。

レンタサイクルはちゃんと調べてからにすべきだ

友人二人と福岡へ旅行へ行きました。何の計画も立てないまま出発したため、福岡には何が有るのかもわかりません。現地の人にきいてみたところ、牡蠣が有名なようで、海岸の方へ行くと牡蠣小屋というものまであるそうで、そこでは牡蠣をキロ単位で購入しその場で網で焼きたべることができるとのことでした。早速、僕たちはその牡蠣小屋へ向かおうとしましたが、何を思ったのか、僕の友人は電車を使わずレンタサイクルしていこうと言いだしました。まあいいかという軽い気持ちでその提案に賛同しましたが、自転車で行ってみるとそこまで三時間もかかり、しかも、そこへ着いたのが牡蠣小屋が閉まってからという最悪な展開となりました。牡蠣も食べずにさらに三時間かけて自転車に乗って帰ってきた僕たちのテンションはガタ落ちです。その日は結局、宿の近くで豚骨ラーメンを食べただけに終わりました。ちゃんと目的地までの時間と相談して交通手段は決めるべきだと改めて思いました。

友達の家で夕食をともに

午後からずっと友達の家でおしゃべりをしていたら、あっという間に時間が過ぎて、夕食の時間になりました。そこで、「帰ります」と言ったら、友達の母親が「あれ、もう夕ご飯作ったから、一緒に食べましょうよ」と言われて、お言葉に甘えて、頂くことにしました。大人になってから、友達の家族と一緒に食事をともにするのは初めてで、ちょっと照れくさいというか、自分が学生の頃に戻った気分になりました。学生の頃は、私の家の夕食時に友達がいることも結構ありました。

ダイニングルームに移動したら、友達の弟と、両親もおられて、みんなでおでんを食べることに。おでんって、家庭によって味が違ったりするから、どんな感じだろうと、鍋を覗きこんで、驚きました。赤いものが入っていました。「その赤いものは何ですか」と思わず訊ねたら、トマトでした。おでんにトマトって初体験でした。食べてみたら、想像以上に美味で、好きになりました。そのアイデアに感心しました。