月別アーカイブ: 2014年2月

老夫婦が手をつないで散歩

老夫婦が手をつないで散歩している姿を見ると、いいなあと思います。私もそういう年の取り方をしたいし、夫婦関係がいつまでも仲良い感じで過ごしたいと思っています。いまのところ、私達夫婦は仲よく楽しく過ごしています。でも、3年間の恋愛期間を経て結婚して5年が経っていて、子供も生まれて、だんだん私も旦那も親になった感じです。だから、二人で手をつないで歩くことはなくなりました。いったん手をつながなくなると、手をつなぎたいなあと思っても、照れてしまって、きっかけをつかめないというか、なかなか昔のように素直に行動できない場合もありますね。最も近いところにいる相手なのに、照れるとか、気を遣うとか、変なふうにも思います。まあ、近すぎて、デリケートな部分もあるということかな。3歳の娘とは手をつなぎます。旦那も娘と手をつなぎます。私達夫婦のあいだに娘がいて、みんなで手をつないで歩くことが、よくあります。それがいまのところ、幸せだなあと思えることですね。

美味しいフリーズドライ食品

フリーズドライ食品をときどき食べます。便利だし、それなりに結構美味しいから重宝しています。フリーズドライというのは、真空凍結乾燥技術のことです。水分のある食品をマイナス30℃ぐらいで急速凍結します。それを減圧して真空にして水分を一気に乾燥させて、出来上がりです。日本での最初のフリーズドライ食品は1970年に遡ります。永谷園の茶づけが最初ですね。それからその翌年に日清食品のカップヌードルが発売されました。その2つのヒット商品によって、どんどんフリーズドライ食品が広まりました。たとえば、味噌汁とか、にゅーめんもありますね。トムヤンクンも美味しいです。かなり辛いけど。たまご丼というのもあります。これらは私がときどき好んで食べるフリーズドライ食品です。手の込んだ料理を作る時間がないときに、インスタントのフリーズドライ食品があれば、快適です。ときどき、自分がさも手作りしたかのようにして、実はフリーズドライ食品を使って、旦那に食べさせることもあります。旦那はフリーズドライと知らず、美味しいと喜んでいます。

学生ノリは厳しいがやめられない

今月末、学生時代の先輩がたと会います。
大学時代を京都で過ごしましたが、卒業後は全国に散らばりました。
私は実家のある大阪暮らしを続けていましたが、結婚を機に上京しました。
主人も同じ大学の同じサークルの同級生です。
先輩は何人か関東に住んでいるのですが、同級生や後輩は皆無です。
(いるかもしれないが、交流がある人は見当たらない)
何度か集まって飲み会をしています。
今度の会合は、広島と神戸から上京する先輩も参加です。
どうして状況してきたのかは謎ですが。
特に連休でもないのに。
しかし、3年前に大学を卒業して以来会ってない方もいるので、楽しみです。
ただ、ネックは飲み会のスタートが20時であること。
もっと早くならなかったのかな。
一次会で切り上げようと思っても楽しくなって結局遅くまで、いや朝まではしゃいでそうです。
25歳を過ぎた社会人の身には厳しいが、後先考えず帰らずにいるのだろうと思います。
今から体力温存しておかないと。

メタボリックシンドローム

肥満のイメージというのは、太っている、体重が重い、というふうに思っている人が多いのではないかと思います。私も、ウエストが大きくなると、太ってきたなあ、と危機感を持ちます。しかし、医学的に言えば、肥満とは、体内に占める脂肪が過剰に蓄積している状態となるようです。それから、「メタボ」という言葉の意味が肥満のこと、と思っている人もいるかもしれません。メタボというのは、メタボリックシンドロームのことです。メタボリックシンドロームとは、内臓脂肪型肥満によって、さまざまな病気が引き起こされやすくなった状態のことを言います。どんな病気かというと、主に肥満症、高血圧、高脂血症、糖尿病などの生活習慣病ですね。それらの病気は、内臓に脂肪が蓄積した肥満、つまり内臓脂肪型肥満の状態です。脂肪を体内に蓄積させないような生活を心掛けたいです。そのためには、食生活の改善かな。私は高カロリーの欧米タイプの食べ物が好きなので、それがストレートにウエストの太さに反映しているのですね。

運命の出会いの人は直ぐそばに。

私は接客業の仕事をしています。

接客業をしているのでナンパも良くされます。

(容姿が軽くみられているからだと思います)それゆえに、ナンパしてきた人と付き合うこともしばしばありました。

でも長続きはしませんでした。

金銭トラブルをかかえていたり、浮気していたり、何かと問題を抱えている人ばかりだったのです。

なかなか素敵な出会いがないと思っていた中、スポーツカーに乗り、モテない感じの会社の先輩の男性に、何気なく思いつき、「ドライブに連れていって。

」とお願いしました。

私が入社した時からいた先輩で、私が見向きもしないようなタイプの彼です。

でもその人はモテない感じだけれども、優しい性格の持ち主でした。

ドライブ中は以外にも会話が弾み、話を聞く内に、彼は産まれてから一度も彼女がいたことがないと言いました。

私は直感でこの人と付き合いたいと思いました。

今までは友達期間がないまま直ぐに付き合っていました。

でも彼とは友達期間も長く、彼は私を大事にしてくれました。

遊ぶようになってから2年の歳月が流れ、彼から結婚を前提に付き合って下さいといわれました。

もちろん答えは、はい。

でした。

運命の人は会社に勤めた時から直ぐそばにいました。

夜更かしすると翌日に響く

時差というものがあるから仕方がないけれど、ソチの冬季オリンピックで、注目している競技や選手の出番が、深夜の2時、3時にテレビ放送となると、起きているのが厳しいです。仕事がなければ、自由に見ることができますが、翌日朝から仕事に出ないといけないから、リアルタイムでは見ることができません。でも、寝ていても気になって、一度は起きて、見てしまいました。そしたら、その日の仕事は、睡眠不足で、絶不調でした。やっぱり体力を整えて仕事をしないといけませんね。反省です。若い頃なら、少々徹夜してもなんとか体力がもったのですが、年齢を重ねるにつれ、いつまでも若くないということを思い知らされます。しかし、結構年配の人でも、体力十分という人もいますね。そういう人は、若い頃からスポーツなどで、結構体を鍛えていて、いまもなお継続してスポーツに励んでいるようです。私は、高校までは水泳をしていました。でも、大学以降、全然やっていません。またはじめようかと考えているところです。

お笑いの短い寸劇コント

コントというのは、主にお笑いを目的とした寸劇のことを指します。もとはフランス語の「conte」から来ています。意味は、「短い物語」とか「童話」「寸劇」といった意味ですね。時間的には数十秒というのもありますが、数分程度。なかにはもっと長いコントもありますね。子供の頃の思い出としては、ドリフターズのお笑いコントのイメージかな。その後、カトちゃんケンちゃんのコントも好きでした。最近では、「ピカルの定理」とか、「松本人志のコント」それから AKB48コント「びみょ〜」というのもありますね。そのほか、「パワー☆プリン」や「プレミアムコント」など、ウッチャンの「 LIFE!〜人生に捧げるコント」も面白いです。学生の頃にお笑い芸人になりたいと思ったことがあります。高校の文化祭で、友達3人でコントをしたこともあります。仲間うちにはまあまあウケましたが、多くの人にウケたわけではなくて、自分たちが面白いと思っても、多くの人に笑ってもらうには、もっと考えないといけないと思いましたね。

女性のほうが恋愛において現実的

女性と男性を比べたときに、女性のほうが男性よりも、恋愛においては現実的に生きているように感じますね。実際に結婚して、うまくやっていけるかどうかを常に考えている感じです。とくに経済的なことには敏感に反応します。彼が浪費家の場合、結婚したら、大変なことになるかもというふうに考えます。それでも好きならば、覚悟を決めるしかないのですが、私には無理かな。やっぱりシビアに、冷静に考えて、違う道を探すかもしれません。また、女性のほうは、男性と別れた後、別れ方にもよるけれど、次のステップへと動き出して、ポジティブに前を向きます。別れた彼のことが忘れられないという場合もありますが、それでも次のステップへと気持ちを切り替えます。少なくとも私はそうです。早く気持ちを切り替えるために、たとえば、仕事に夢中になるとか、美味しい物を食べまくるとか、旅行に出るとか、そういうことをしますね。そして、リセットして一からスタートします。

ビジネスの世界で活躍する女性

ビジネスの世界で活躍する女性、私のまわりにもわりといます。結婚していて旦那のほうが主夫で、妻のほうがバリバリ仕事をしているというケースもあります。高校の同級生で、私と同じように専業主婦の友達もいますが、多くは仕事を持っていて、みんな忙しそうです。やりがいのある仕事を続けられたら、それはとても有意義な人生と思えます。私も子育てを終えたら、仕事をしたいという気持ちもあります。女性がビジネスの世界で活躍するために必要な条件というアンケートがあります。その結果、最も多かったのが「気配りできる女性」です。過半数を越えています。まわりの状況がよく見えていることで、人を助けられますから、人間関係が良好になりますし、女性に求められる条件として、納得できます。それから「行動力のある女性」が続きます。「常識のある女性」「教養のある女性」というのも。「言葉遣いがキレイな女性」というのもあり、これは私も目指したいですね。